【旅レピ山岳部】
南アルプス鳳凰三山3日間
| 出発日 | 2026年7月18日(土)2泊3日 |
| 旅行代金 (お一人様) | 1名様でのご参加 102,000円 2名様でのご参加 95,500円 ※相席割はございません |
【トレッキング情報】
●歩行時間:2日目約7時間 3日目約8時間
●歩行距離:2日目9.5㎞ 3日目8.5㎞
●累積標高差:2日目+1,550m -250m
3日目+400m 2,050ⅿ
白雲荘 男女別4名1室利用
薬師岳小屋 男女別大部屋利用
<参加条件>
【4/5(日)七ツ森七掛け、5/3(日)大岡山~盃山、 6/27(土)一切経山・東吾妻山縦走】 の山岳部チャレンジツアーに参加・参加予定、 または山岳部Lightのツアーに2回以上参加 |
※条件をクリアされる前でもお申込は可能ですが、参加条件に満たない場合はお申込みをお断りする場合もございますのでご了承ください。
(2回以上ご参加いただいた場合でも山岳部登山ツアーの安全性確保を優先しておりますので、お申込みをお断りする場合もございます。 )
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おすすめポイント
南アルプスの前衛にそびえる鳳凰三山を、夜叉神峠から入山し、薬師ヶ岳・観音ヶ岳・地蔵ヶ岳の三山を巡って御座石鉱泉へと抜ける、歩きごたえ十分な縦走コースです。
このツアー最大の魅力は、南アルプス屈指の展望を誇る「白砂の稜線」と、鳳凰三山の象徴である巨大な岩塔「オベリスク」という、他では見られない独特な山の造形美を一度に楽しめることです。
【2日目】夜叉神峠から緩やかに高度を上げ、樹林帯の先に突如現れる白く輝く花崗岩の稜線を目指します。
【3日目】標高2,841mの最高峰・観音ヶ岳から、鳳凰三山のハイライトである地蔵ヶ岳へ。真っ白な砂地に無数の地蔵が並ぶ「賽の河原」の不思議な光景と、天を突くようにそびえる「オベリスク」の圧倒的な存在感は、この山域ならではの絶景です。鳳凰三山をあとにし、燕頭山を経て御座石鉱泉へと一気に下ります。
振り返れば、つい先ほどまで歩いていた白く美しい稜線と、周囲を取り囲む北岳や甲斐駒ヶ岳といった南アルプスの名峰たちの勇姿が目に焼き付くことでしょう。
本格的な岩稜歩きと、幻想的な砂の庭園のような風景の両方を満喫できる、鳳凰三山の醍醐味が詰まった縦走ルートです。
行程表
日程 | 時間 | 行程 | 食事条件 | |
7/18 (土) | 8:00 15:00頃 | 仙台駅東口 発 (7:50集合) ↓ (仙台宮城IC→久喜白岡JCT→八王子JCT→双葉JCT→白根IC) 芦安温泉 白雲荘(泊) *宿に入る前に翌日の昼食の買い出しに行く時間がございます。 | 朝:× 昼:各自 夕:◯ | |
7/19 (日) | 4:30 4:45 12:00頃 | 白雲荘 ↓ タクシー 夜叉神峠登山口・・・夜叉神峠・・・杖立峠・・・砂払・・・ ・・薬師岳小屋(泊) | 朝:〇 昼:各自 夕:○ | |
7/20 (月) | 4:30 12:50 19:30頃 | 薬師岳小屋・・・薬師ヶ岳・・・観音ヶ岳・・・地蔵ヶ岳・・・燕頭山・・・御座石鉱泉 ↓ 【日帰り温泉】むかわの湯 ↓ (白根IC→双葉JCT→八王子JCT→久喜白岡JCT→仙台宮城IC) 仙台駅東口 着 | 朝:弁当 昼:弁当 夕:× | |
旅行条件
ツアー名 | 南アルプス鳳凰三山 | |
出発日 | 2026年7月18日(土)~20日(月) 2泊3日 | |
旅行代金 (お一人様) | 1名様でのご参加 | 102,000円 |
2名様でのご参加 | 95,500円 | |
旅行代金に含まれるもの | 交通費・食事代・宿泊代・入浴代・保険代・ガイド添乗員同行費用 | |
募集定員 | 20名 | |
最少催行人数 | 15名 | |
添乗員 | 同行します | |
登山ガイド | 参加者10名様につき1名同行します | |
利用交通機関 | 東日本急行バス同等 | |
食事回数 | 朝:2回 昼:1回 夕:2回 | |
宿泊先 | 1日目 芦安温泉 白雲荘 男女別4名1室利用 2日目 薬師岳小屋 男女別大部屋利用 | |
その他 | ※日の出前の出発もある為ヘッドライトを必ずご持参ください。 ※装備品、飲料水、おやつ持参。車酔いされる方は酔い止めのご準備もお願いします。 | |
旅行条件書を必ずご確認の上お申し込みください。 旅行条件書(募集型企画旅行) | ||










