【東京支店便り】梅の名所に行きましょう①

皆様こんにちわです。

今週の【東京支店便り】は春よ早くこい!ということで

『梅の花見』におすすめスポットを紹介していきます。

本日は関東で有数の鑑賞スポット茨城県水戸市の[偕楽園]に行きましょう。

 

金沢の兼六園、岡山の後楽園と並ぶ日本三名園の一つとされています。天保13年(1842)

水戸藩第9代藩主徳川斉昭によって造園され、民と偕[とも]に楽しむ場にしたいという願いから

偕楽園と名付けられました。広々とした園内には、約100品種3000本の梅が植えられ

毎年恒例の梅まつりでは、野点[のだて]茶会やひな流しなど多彩なイベントが楽しめます。

2015年3月7~22日の土・日曜は、観光施設周遊するバス(漫遊バス)あり。梅の季節が終わると

桜、ツツジ、そして9月には萩が園内を彩るりお花のシーズンの幕開けとなります。

例年の見ごろは2月下旬から3月中旬となっているそうです。

詳細HP こちら をチェックし訪れてみてください。

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